法定外労働災害補償制度

『全管連・法定外労働災害補償制度』は、政府労災保険に加入されている企業を対象に、万一の災害時に政府労災補償に上乗せして補償する制度で、1994年8月1日に発足、2018年度は、約1,100社の企業に加入いただいております。
この度、2019年度(2019年8月1日~2020年8月1日)のパンフレットが全管連より送付されております。
公共工事の入札等に係わる「経営事項審査」において、法定外労災制度への加入により15点加点されます。

また、2019年度より業務中や通勤中に発生した地震などにより生じたケガなどを補償する「天災危険補償特約」をオプションとして導入されておりますので、是非、本制度の加入促進についてご理解賜りますようよろしくお願い致します。

 パンフレットご希望の方は当組合までご連絡ください。

                  
            

 

                                                                                           ( R1/9/18)

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